カタカナ5min. 4月28日増刊号!

カタカナ5min,4月28日増刊号 日曜日:カタカナ 5min.増刊号

どうも非効率系ミニマリストカタカナです。

いかがお過ごしでしょうか。

カタカナ
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日曜日はカタカナ 5min.増刊号です!

これを読んだら一週間のお話がまるわかり。

4月22日~4月27日プレイバック

4月22日(月曜):ミニマリズム
【ミニマリストの家をのぞいてみよう】カタカナ家の場合 -お手洗い・浴室編ー
カタカナ家を探検するシリーズもとりあえず今回でいったん終了!最後はお手洗いと浴室の水周り2本立てとなっております。

カタカナ家のご紹介も最終回を迎えました。

長いような短いような不思議な連載でしたねえ。とりあえず終了おめでとう。

 

4月23日(火曜):食べ物の話
きゅうりにまつわるエトセトラ -食べて書いてまた食べる話⑦ー
50音でつづる食べ物の話、今回は「き」きなこ?きんつば?黄身?キッシュ?キャベツ?キャロットケーキ?キャラメル?キーマカレー?

きゅうりというか、きゅうり栽培の話に終始してしまいました。

ポテトサラダに入っているきゅうりがいちばん好きです。

 

4月24日(水曜):芸能世界の考察
カタカナ、ついに大河ドラマデビュー(ROM専)を飾る。
ずっとそばにあったけど見てなかったもの、それが大河ドラマ。それにしても1年間続けてドラマを見続けられる人ってめっちゃすごいですよね。人として尊敬する。

いだてんを毎週楽しみにしているのに、すぐに放送日を忘れてしまうこの矛盾。

綾瀬はるかが本当にきれいで和む。

 

4月25日(木曜):片付けぐるり
こんまりメソッドは「一気に、短期で、完璧に片づける」 -片付けぐるり③-
ミニマリストのカタカナがこんまりメソッドの素晴らしさについて語っております。今回は目立たないけど重要な特徴のひとつ「一気に、短期で、完璧に片づける」について。

こんまりメソッド、肝のひとつである「一気に片づける」について書きました。

継続苦手、面倒くさがり、飽き症な人こそこそこんまり先生に頼ろう!

 

4月26日(金曜):Solo Workers
初リリースを終えて思うこと「私、片付け大好き!」 -カタカナがSolo Workerを目指す話⑪-
初めてのサービス提供を無事終えたカタカナ。ご報告と現在の心境です。私、片付け大好き!

初リリースの提供が無事終了したご報告といまの心境。

先は長い。

 

4月27日(土曜):タスクシュートクラウド
TaskChuteCloud・ショートカットキーに手を出してみる ータスク管理未経験・パソコンスキル0でタスク管理を始めた話⑩ー
ひき肉タスク(ひとつのタスクを細分化する)をしてみると、開始終了処理がめっちゃ増えます。少しでも楽をするためにショートカットキーを導入するのに、覚えるまでが楽じゃないこの矛盾。

ショートカットキーを覚えている人、まじで尊敬します。多すぎて無理。

特にctrlがプラスされたやつは敵だと思ってる。

放送後のお楽しみ

きゅうり自体の話を全然しなかったので、ここで語っていこうかと思います。

私の好きなきゅうり料理

  • スティックに切って、味噌マヨネーズで食べる
  • たたききゅうり
  • 酢の物にする
  • サンドイッチに入っているぺらぺらのきゅうり

料理なのかといわれるとあははははーと笑ってごまかしてしまう感じのラインナップですけど、シンプルにおいしいですよね。

私は火を入れない方が好きなんすよね、パリッとしてた方がいい。

 

ここまで書いて思い出したんですけど、家政科高校に通ってたときのこと。

完全に名称を忘れてますが、入学したら絶対にとらないといけない資格があって。

料理と裁縫のそれぞれ三級。

料理の三級の試験がね、きゅうりの薄切りでした。2mm以下を30秒で30枚やったかな。

これが意外と難しくて、そこそこ練習しないとできないんですよ。

テスト前はきゅうりばっかり切って、毎日のように食卓にきゅうりが並ぶっつーのが生徒の日常でございました。

テストで切ったきゅうりもタッパーに入れて持って帰らされてました。

 

テストが終わった帰宅中、ふと道路わきに目をやると細長い緑色の物体がある。

え!怖!と恐る恐る見てみると、きゅうりでした。

丸々1本。

テストを終えた生徒が捨てていったのでしょう。

 

でもね、薄切りにしてあるんですけど、下が全部つながってるの。

テストの薄切りの条件は完全に切り離すことだったため、おそらく不合格のはず。

しかし、一本まるごと皮だけつなげて切るなんて逆にものすごい腕の持ち主なのでは・・・?和食みたいやん・・・と複雑に思いつつ、そっと目を反らしたのでした。

カタカナ
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今週もここまでお読みいただいてありがとうございました。

それではまた明日。