カタカナ5min. 2月10日増刊号!

カタカナ5min.増刊号! 日曜日:カタカナ 5min.増刊号

どうも非効率系ミニマリストカタカナです。

いかがお過ごしでしょうか。

カタカナ
カタカナ

日曜日はカタカナ 5min.増刊号です!

これを読んだら一週間のお話がまるわかり。

2月4日~2月9日プレイバック

2月4日(月曜):ミニマリズム
【ミニマリストの家をのぞいてみよう】カタカナ家の場合 -玄関編ー
いままでなんとなーくベールに包まれていたカタカナ家を紹介するシリーズです。今回は玄関編。カタカナは我が家の玄関が大好きです。

勝手にシリーズ化するシリーズ「ミニマリストの家をのぞいてみよう」をはじめました。

参考にしようなんて思わずに、カタカナ家を探検する気持ちで読んでいただければ嬉しいです。

 

2月5日(火曜):加齢報告
節分だから厄年の話をしよう -厄払いは人生のライフハックー
カタカナがお伝えできる数少ないライフハック「厄払いには行ったほうがいいよ!」信じていても信じてなくても構いません、厄払いには行ったほうがいいよ。

厄年なめんな!!!!

いやまじでなめない方がいいよ。

人生の節目というか、責任は重くなるけど体力はガクッと減る年齢あたりにちゃんと設定してあるんですよ。

気をつけようねという昔の人の知恵やと思います。

 

2月6日(水曜):芸能世界の考察
SMAPの二の舞はご勘弁-嵐の優等生的用意周到さに頭が下がるー
日本中を駆け抜けた嵐の活動休止。最後まで「意識的な優等生」路線をいく嵐を見ていると、SMAPがいかに破天荒だったか思い出しますね・・・

SMAP編、嵐編と前後編にすればよかったなと思っています。

特にSMAPは一緒に育ってきたこともあって思い入れが深いんですよね。

今回は前哨戦ってことでよろしくお願いします(何を)

 

2月7日(木曜):人
みどりがめのかめきち(9歳)から学ぶ「お前はお前、俺は俺」の大切さ
我が家の息子・かめきち(みどりがめ9歳)の尊さ。かわいい、丈夫、散歩いらず・・・など推しポイントは沢山ありますが、いちばんの推しポイントは「お前はお前、俺は俺」

ひっさしぶりに、うちの息子・かめきちの話。

最近は寒いこともあってじっとしていることが多いですが、相変わらず「こっちはこっちでやっとくから気にすんな」オーラがすごいです。

種でいえば人間よりはるか古代から存在してますもんね。

私たちより日常をうまくやっていけて当たり前なのかもしれません。

 

2月8日(金曜):Solo Workers
時間=価値?ダメージ? -カタカナがSolo Workerを目指す話②-
怖いながらも、Solo Workerとしてできることを始めたカタカナ。やればやるほど「時間ってめっちゃ大切・・・!」と思い知らされるばかりです。

毎日、「私がんばる!」「私なんてダメ!」の乱気流ジェットコースターです。

この高低さ、FUJIYAMAもドドンパだって目じゃないぜ・・・・

 

2月9日(土曜)タスクシュートクラウド
TaskChtue Cloudは「なんとなく」を可視化する ータスク管理未経験・パソコンスキル0でタスク管理を始めた話④ー
タスクシュートクラウドを使い始めて1ヶ月記念!これまでの記録の振り返りを行いました。すると・・・カタカナの睡眠を削っている習慣が発覚しました。

記録を振り返ったら、自分へのご褒美が自分の首を絞めていたことが判明・・・・

睡眠をとるか、ご褒美をとるか。

人生はいつだって選択の連続です。

放送後のお楽しみ

金曜のSolo Workersの記事にアニメ・北斗の拳2のOP曲をリンクしてます。

久しぶりに見たら、このふざけた曲に励まされる事態になりました・・・・

北斗の拳2 オープニング 「TOUGH BOY」
なんだかノリノリなオープニングでした。
【TOUGH BOY】
Welcome to this crazy Time
このふざけた時代へようこそ
君は tough boy
カタカナ
カタカナ

確かに現代はそこそこふざけている
(いい意味でも悪い意味でも)

どこもかしこも傷だらけ
うずくまって泣いててもはじまらないから
tough boy…
カタカナ
カタカナ
まさに今の私。泣いてても何も進まんのじゃ!
そこまで傷だらけではないけど。
時はまさに世紀末
澱んだ街で僕らは出会った
Keep you burning 駆け抜けて
この腐敗と自由と暴力のまっただなか
カタカナ
カタカナ
(私の精神状態的に)まさに世紀末。
カタカナの頭の中も澱んでるしな・・・・
No boy no cry 進まなきゃ
勢いを増した向い風の中を
カタカナ
カタカナ
新しいことをはじめる=向かい風
(自分で)勢いつけた向かい風に立ち向かうのだ!
We are living in the nineties.
We still fight, fighting in the nineties.
カタカナ
カタカナ
今でも全然意味が分からなかったので調べてみたら、
「私たちは90年代を生きている、私たちはまだ世紀末で戦っている」
ということらしいです。へえ~!

 

オープニングが始まってすぐ、成長したリンとバットが登場します。

大きくなったバットを久しぶり見て「う・・・ッツ」と涙腺が緩みました。

 

ケンシロウの背中を見ていたバットは、非道な天帝軍と戦うレジスタンス軍リーダーをしているんですよ。

そんな中、再会したケンシロウに「男の顔になったな」と言われて泣く名シーンがありまして。

見てるこっちも「あのバットが立派になって・・・!!」と思うし、逆に憧れの人に認めてもらったバットの気持ちも分かるという。

 

子どものころは深く考えたこともなく、みんな会えてよかったねーくらいのもの。

私、大人になったな・・・・としみじみしました。

カタカナ
カタカナ

今週もここまでお読みいただいてありがとうございました。

それではまた明日。