どうも、カタカナことカタオカカナです。
いかがお過ごしでしょうか。
木曜は片づけぐるり。
かめきちお世話グッズの保管方法について。
かめきちグッズはどうにも派手
以前、我が家のスーパーミニマリスト・かめきち(みどりがめ10歳)をご紹介しました。
とはいえ、人間側にはお世話グッズが必要です。
しかしねえ、かめきちグッズは見た目がとても派手なんですよ。
かめのエサ!!温度調整します!!的な文字が飛び出して見える・・・とまではいいませんが、まあ部屋に飾れるほどではないのですね。
部屋にあると悪目立ちしてしまいます。
でも水槽のそばにあった方が便利ではある。
これ、人間ではない生き物と暮らしてらっしゃる方にはおなじみの悩みかもしれませんね。
美観と便利、どっちも捨てられない・・・・といった場合にどうするか。
私は部屋に馴染むように目隠しする方法を取っています。
かめきちグッズの保管方法
かめきちの水槽です。
かめきちお世話グッズはこのバックの中に入れています。
開けると、
缶2つとスプレーが入っています。
袋の中に直接グッズをいれると散らばって使いにくいですし、開けた瞬間もまず目に入る風景はかわいくあってほしいんすよねー。
この黄色の缶は「キャンベルパーフェクトティー」という紅茶の缶です。かわゆい。
さて、缶を開けると、
かめきち用のごはんと(改めて見るとやっぱりいかつい)、
交換用フィルターとカルキ抜きが入っています。
どちらに何が入っているか分かりやすいよう、ごはんの缶のフタにはあさごはんシールを貼り付けています。
バックに入れることで、いざ避難!となった際もさっと持ち出すことが可能です。
避難所等で取り違えが起こらないよう、かめバッジも装備しております。
最後に
身の回りすべてがときめくモノになったら最高ですけど、ときめかないけど必要なモノだって生活に必要です。
実用優先のモノをいかにときめく状態に持っていくか。
今回のように目隠しをしたり、同じ性能でときめくモノに買い換えてみたり、ときめきを支えてくれているものだと考えをシフトしてみたり。
それも生活の楽しみと呼ぶのかももしれません。
今日もここまでお読みいただいてありがとうございました。
それではまた明日。